Docomoの新料金プランから旧料金プランに戻しました

結構前の話なのですが(9/1過ぎています)、T-01Aの回線契約をカケホーダイからタイプバリューSSに戻してきました。
なんか一般的にはドコモは戻せないみたいに書いてありましたが、よくよくドコモのホームページを見るとFOMA契約は前のプランに戻すことができるようなのです。 続きを読む

 

ADT日本語化のメモ

個人的にADT(Android Development Tools)を日本語化した際の手順を書いておきます。
前提条件としてADTが起動する環境が構築できているものとします。

ADTのIDEはEclipseがベースなので、Eclipse用の日本語化プラグインを使うことができます。
ここから、導入方法を解説していきます。

① http://mergedoc.sourceforge.jp/ でPleiades プラグインをダウンロード 1.4を今回は使う。
② ADTのEclipseフォルダを開いておく(Eclipse.exeがあるフォルダ)
③ ダウンロードした物を解凍するなり、7zipかwinRARで開くなりして、今さっき開いておいたEclipseフォルダに投入
④ eclipse.iniをメモ帳なりterapadなりで開く
④-① 開いたファイルの最後に-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jarを追記する。
④-①-① スプラッシュ画面をADTの物のままにしたい場合は-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=option,default.splash を追記する。
⑤ eclipse.exe -clean.cmd を実行
⑥ 6分ほど待つ
⑦ たぶんこれで行けるはず?

 

ChemiCraft俺から見た炎上問題

少々今回のChemiCraft炎上問題について

事の当事者の一人として、
http://togetter.com/li/497355
上のまとめとは違う視点で書いていこうと。

俺が、今回の問題を知ったのは、今日の18時
事件発生から相当時間が経っていた。
すでにその情報を手に入れた時にはProjectChemiCraftは解散
新グループ発足
俺には何の相談もなかった。
そう、知った時にはもう事後。
順調に、正式版に向かって開発が進んでいた矢先であった。
当時、対応した人たちに冷静さが欠けていたと。
そう俺は分析する。

話を元に戻す。
最初に書いた炎上まとめ
元のChemiCraftはほぼ残らないだろうとのこと。
見事に乗っ取られた形だ。
ほかの言い方をするなら「プロジェクトクラッシュ」
主要メンバーの多くが脱退
発案者のポンコタテ氏の脱退に評価できると、プロジェクトクラッシャーが言った。
邪魔な人を追い出すために今回の事件が起きた。そう考えることも可能なぐらいの事態だ。
俺自身も追い出しの対象になってる可能性もあるだろう。
ここで負けてしまっては、この事件の犯人の思い通りになってしまう。
それを阻止するのもまたプロジェクトマネージャーの仕事だと。

最後に、今後について。
今後は、今まで作り上げてきたChemiCraftを保守して、また新たなものを積み上げていく。
そのために派生プロジェクトを立ち上げて、残して行こうと。
そうまだ、ChemiCraftは江戸っていない。これははっきりと言える。
潰そうとする力は確かにある。
だが、ここまでプロジェクトマネージャーとして、江戸化を防止してきた身として、
ここで江戸らせるわけにはいかない。
たとえプロジェクトチームがつぶれても。
完成するまで、たとえ一人になったとしても、続ける。
確かに開発速度は落ちるだろう。
受験で、開発休止にもなるだろう。
それでも続けるとここに誓う。

 

WindowsMobile用Office2010のダウンロード先とかのメモとか

今更T-01AとかWindowsMobileに需要がないことは承知で。
このブログ初のWindowsMobile記事はメモに近い何か。
タイトル通りWindowsMobile用のOffice2010のダウンロードリンクのメモ等
そのURLは「こちら」
日本のダウンロードサイトでは見つからず英語のダウンロードサイトを見て発見。
日本語版は「Office2010-WinMo6.5_Japanese.zip」です。

おまけ
今のTODAY
20130402TODAY